タケウチハイパックは梱包資材の総合メーカーです

会社案内

経営理念

お客様の満足のために、常に各員が
仕事の質を見直し、向上を図ろう

一、今の仕事がお客様に満足して頂ける様常に意識する
一、次の工程はお客様だと考えよう
一、各員の仕事の結果は会社の質として評価される事を自覚して行動する
一、品質管理体制の有効な継続的改善を実践

取り組み

匠

タケウチハイパックには、エコアクションの他にもう一つの規格「匠(たくみ)」があります。
匠=職人という意味であり、職人とは、熟練した技術を身につけ、物を製作、加工する事を職業とする人。(craftman)又、特定の分野に長年の経験から熟達し、技術的に信頼されている人。プロフェッショナル(Expert)。

弊社では匠のスローガンのもとに、各部署ごとに目標を定め社員一人一人が、匠(プロ)を目指し製品一つ一つが「自分自身の作品」だと思い日々、匠の技を磨いております。


環境への取り組み

エコアクション21

1. 活動が環境に与える負担を的確に捉え経済的に可能な範囲で環境目的と目標を定めて質の継続的な向上を図ります。

2. 二酸化炭素・廃棄物・水使用の削減と、化学物質の適正管理に全社あげて取り組みます。

3. 環境に配慮した製品を提供すると共に、グリーン調達の推進に取り組みます。

4. 社員教育を実施して環境方針・各部署での環境目標の理解と環境に関する意識向上を図ります。

5. 環境管理の実施状況について公開します。

6. 当社に関する法規等の遵守します。

当社は平成19年8月28日付けで認証取得致しました。


会社概要

沿革
昭和40年4月30日
(有)竹内商店(木箱部)の業務を継承合併 竹内紙器(株)で一切の業務を開始
昭和43年11月26日
資本金を700万円に増資
昭和44年10月 埼玉県川口市東領家4-20-5(川口工場近隣)第二工場増設
昭和46年6月23日
資本金を1,000万円に増資
昭和48年8月27日
資本金を2,500万円に増資
昭和49年1月
茨城県猿島郡五霞町江川工業団地、土地3,000坪(9,917㎡)工業地取得
昭和49年3月
工場事務所及び工場1,200坪建設
昭和49年5月
五霞工場業務開始
昭和59年4月27日
資本金を5,000万円に増資
平成24年年6月
事務厚生棟 新築
平成27年4月
第二倉庫 建設

平成28年6月

五霞工場 拡張

平成29年7月

本社移転(東京都中央区銀座一丁目19番14号)

概要
会社名 株式会社 タケウチハイパック
設 立 昭和36年11月11日
代表者氏名 竹内 将士
資本金 5,000万円
本 社 東京都中央区銀座一丁目19番14号
取引銀行 埼玉りそな銀行幸手支店、武蔵野銀行幸手支店
営業商品 段ボールケース、紙器箱、美粧ケース、印刷一般、輸出梱包、木箱、一般樹脂容器、包装梱包、包装材料一式、印刷用樹脂版、デザイン
従業員数 65名
工場所在地 五霞工場 茨城県猿島郡五霞町幸主573
TEL:0280-84-1321(代) FAX:0280-84-1325

五霞工場  工場総敷地 9,917m(3,000坪)
工場総建坪 5,615m(1,700坪)
生産設備の概要 <主要設備>
プリスロ印刷機1台・フレキソ印刷機2台・自動スリッタ1台・ロータリスリッタ2台・ロータリダイカッタ2台・カンタン1台・フォルダグルア1台・2面継グルア1台・半自動グルア2台・2面継ステッチ1台・アームステッチ3台・結束機4台・フォークリフト13台・屑処理設備及びプレス装置一式
樹脂版製版装置1台・版下/デザイン用マッキントッシュG5/3台・G4/5台・大型インクジェットプリンター2台・サーマルセッター1台・大型キャド1台
主なる納入先 日本トーカンパッケージ株式会社、日本アンテナ株式会社、株式会社ロビンサービス、株式会社大都製作所、株式会社宝仙堂、JFE建材フェンス株式会社、マルキュー株式会社、タカラスタンダード株式会社、藤倉ゴム株式会社 他300社(順不同)
主なる仕入先 日本トーカンパッケージ株式会社、大王パッケージ株式会社、大阪印刷インキ製造株式会社、石川紙業株式会社 他100社(順不同)
受注・生産体制
東洋製罐株式会社
五霞工業クラブ